
沖縄旅行でずっと憧れていた「ザ・ブセナテラス」に、ついに行ってきました♪
泊まる前から気になっていたのがプール。
「子供でも遊べる?」「混雑する?」「宿泊者しか使えないの?」など色々気になっていたんですが、実際に行ってみたら…もう想像以上に最高でした…!
今回は、実際に泊まって感じたリアルな感想を、ゆるっとまとめていきます♪
SAKURA
都内在住|旅好き。自由気ままに旅情報を発信しています。
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ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルのプールは2種類|屋内と屋外の違い

ブセナテラスのプールって、実際に行ってみると「え、想像より広い…!」ってなりました。
屋外プールと屋内プールの2種類あるんですが、これが全然雰囲気違うんですよね。
最初は「どっちメインで行こうかな〜」くらいに思ってたんですが、結論どっちも行って正解でした(笑)
屋外プールは、もうTHE沖縄リゾート!って感じ。
ヤシの木に囲まれていて、目の前には海が広がっていて、プールサイドにいるだけで非日常感がすごいんです。
「沖縄来たーーー!」ってテンション上がりました♡
しかも上段・下段の2層になっていて、下のプールにはウォータースライダーまであるので、大人も子供も普通に楽しめます。
うちの子はスライダーから離れませんでした(笑)
逆に屋内プールはかなり落ち着いた雰囲気。
温水だから寒くないし、夜まで入れるのが本当にありがたかったです。
しかも小さい子用の浅いプールもあったので、子連れだとかなり安心感ありました♪
個人的には、
- 「沖縄感・映え・リゾート気分を味わいたい」→屋外プール
- 「子供とゆっくり遊びたい・夜も泳ぎたい」→屋内プール
って感じでした♪

正直、両方体験してほしいです…! 昼は屋外プールでリゾート感を楽しんで、夜は温水の屋内プールでのんびり。この流れ、最高でしたよ♪
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの屋外プールの特徴と雰囲気
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屋外プール、本当に最高でした…。
写真で見るより実際の方が何倍も綺麗です。
上段プールから見える海がもう絶景で、プールと海が繋がってるみたいに見えるんですよ。
プールサイドでぼーっとしてるだけで癒される空間でした。
デッキチェアもゆったり置かれていて、「席空いてない!」みたいな感じもそこまでなくて快適。
朝の時間帯は特に静かで、大人リゾート感すごかったです。
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下段プールは少し雰囲気が変わって、滝が流れてたり、スライダーがあったりして、子供たちがめちゃくちゃ楽しそうでした♪
うちの子も何回滑ったかわからないくらいエンドレス(笑)
しかも大人が滑っても普通に楽しいんですよね。
あと個人的に感動したのが、夕方のサックス演奏。
これ、本当に雰囲気良すぎました…。
夕日を見ながらプールサイドで音楽を聴いてる時間が贅沢すぎて、「ここ泊まってよかった…」ってしみじみ思いました。
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夕方のブセナテラス、空気感が本当に特別でした…。泳ぐというより、“癒されに行くプール”って感じです♡
ちなみに、メンテナンスのため上段プールは13:00〜14:00、下段プール(スライダー含む)は12:00〜13:00に一時クローズになります。
お昼前後に行く予定の方は、この時間帯を避けて計画するのがおすすめですよ。
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの屋内プールの特徴と雰囲気
出典:https://www.terrace.co.jp/busena/facilities/
正直、最初は屋内プールそんなに期待してなかったんです(笑)
でも実際かなり良かった…!
まず温水なのが最高。
沖縄って暑いイメージだけど、夕方とか少し肌寒い日もあるので、温かいプールってめちゃくちゃ快適なんですよね。
しかも夜21時まで入れるのがありがたすぎました♪
昼間は外プールやビーチで遊んで、夜に屋内プールでのんびり…っていう流れが本当に贅沢。
あと、子供用プールがちゃんとあるのも安心感ありました。
浅いので小さい子も遊びやすいし、「深いプール怖い〜」ってなりにくいと思います♪
天気悪い日でも遊べるし、子連れだと屋内プールかなり助かる存在だと思います♡

水深は1.4mで、屋外プールより少し浅め。
実際に入ってみると、「深すぎて怖い…」みたいな圧迫感がなくて、かなり安心感がありました。
そして子連れファミリーに嬉しいのが、水深40cmの子供用プールが併設されていること。
これが想像以上によかったですよ…!
小さい子でも遊びやすい浅さなので、「ずっと抱っこ」「常にヒヤヒヤしながら見守る」って感じになりにくくて、親としてかなり気持ちがラクです♪
実際、子供たちも屋内プールの方が落ち着いて遊べていて、親子でかなりゆったり過ごせました。
広さもしっかりあるので、「ちょっと遊ぶだけ」じゃなく、ちゃんとプール時間を楽しめる感じでしたよ♪

夜の屋内プール、意外と穴場でした♪人も少なめで静かなので、1日の締めにぴったりです!
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルのプール営業時間・営業期間【屋内・屋外別】
「ブセナテラスのプールって何時から何時まで入れるの?」「屋外プールは何月から営業してる?」って、意外と細かい時間まで載っているサイトが少ないんですよね。
ここでは屋外・屋内それぞれの営業期間と営業時間をまとめたので、旅行の計画にぜひ役立ててください。
屋外プールの営業期間と営業時間

屋外プールは4月〜11月の季節営業です♪
実際に行く前、営業時間かなりチェックしました(笑)
せっかく泊まるなら、できるだけたっぷり遊びたいですもんね。
しかもブセナテラスの屋外プールって、上段プールと下段プールで営業時間が違うので、ここは事前に見ておくのがおすすめです。
| 上段プール(2F) | 下段プール+スライダー(1F) | |
|---|---|---|
| 4月〜6月 | 10:00〜17:00 | 9:00〜18:00 |
| 7月・8月 | 9:00〜17:00 | 9:00〜19:00 |
| 9月・10月 | 10:00〜17:00 | 9:00〜18:00 |
| 11月 | クローズ | 10:00〜16:00 |
| 12月〜3月 | クローズ | クローズ |
| 水深 | 1.5m | 1.5m |
ポイントは、下段プールの方が長く営業していること。
特に夏休みシーズンは朝9時から夜19時まで遊べるので、「朝プール→ランチ→また夕方プール」みたいな贅沢な過ごし方もできちゃいます♪
実際、夕方のプールサイドが本当に気持ちよくて、サンセットの時間帯はかなりおすすめでした。
逆に11月は上段プールがお休みになるので、その点だけ注意です。
あと意外と大事なのが、お昼のメンテナンスタイム。
- 上段プール:13:00〜14:00
- 下段プール(スライダー含む):12:00〜13:00
この時間は一時クローズになります。
うちはちょうどランチ時間にしてたので全然気にならなかったんですが、知らずに行くと「あれ?入れない!」ってなるかもしれません(笑)
個人的には、午前中にプール → ランチ → 午後はビーチや休憩 → 夕方またプール
この流れがかなり快適でした♡
屋内プールの営業期間と営業時間
出典:https://www.terrace.co.jp/busena/facilities/
| 屋内プール(サウスタワー1F) | |
|---|---|
| 営業期間 | 通年(1年中OK) |
| 営業時間 | 9:00〜21:00 |
| 水深(メインプール) | 1.4m |
| 水深(子供用プール) | 40cm |
屋内プールは365日営業なので、冬の沖縄旅行でも楽しめるのが嬉しいポイント。
しかも温水なので、実際に入ってみるとかなり快適でした♪
沖縄って暖かいイメージありますが、春先や夜は意外と肌寒い日もあるんですよね。
そんな時でも、「寒っ…!」ってならずにゆっくり泳げるのが本当にありがたかったです。
あと個人的にかなり良かったのが、夜21時まで営業しているところ!
昼間は屋外プールやビーチで遊んで、夕食後に屋内プールでのんびりする時間がめちゃくちゃ贅沢。
しかも夜は比較的人も少なくて落ち着いているので、大人リゾート感をゆっくり味わえる感じ♪
子供用プールもあるので、小さい子連れでも安心感ありました。
うちは昼は屋外プール、夜は屋内プールって感じで使い分けてたんですが、これかなりおすすめです!

個人的には、夜の屋内プールかなり好きでした♡ 静かで落ち着いていて、「リゾートホテル泊まってる〜!」って気分をしっかり味わえます♪
なお、最終入場時間については公式サイトに詳しい記載はありませんでした。
営業終了ギリギリだと利用時間が短くなってしまう可能性もあるので、少し余裕を持って行くのがおすすめです♪
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルのプールの料金|宿泊者とビジター(外来)で違う?
ブセナテラスのプールを検討するとき、「料金はいくらかかるの?」「宿泊してなくても使えるの?」っていうのは真っ先に気になるポイントですよね。
結論から言うと、プールは宿泊者専用で、宿泊者は無料で利用できます。
逆に、ビジター(外来)利用はできません。
ここ、意外と勘違いしやすいポイントなんですが、実際に泊まってみると「宿泊者限定なの納得かも…!」って思いました。
混みすぎていなくて、全体的にすごく落ち着いた空気感なんです。
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの宿泊者の料金と利用方法
宿泊者は、屋外プール・屋内プールどちらも無料で利用できます♪
しかも滞在中なら何回でもOK!
昼に遊んで、夜また入りに行く…みたいな贅沢な使い方もできちゃいます。
利用方法もシンプルで、ルームキー(カードキー)を持っていれば大丈夫でした。
プール入口で確認されることがあるので、忘れず持っていくのがおすすめです♪

あと個人的にかなり嬉しかったのが、チェックイン前・チェックアウト後でも利用できること!
これ、本当にありがたかったです…。
うちは帰りの飛行機まで時間があったので、チェックアウト後も最後までプールとビーチを満喫してました(笑)
しかもロッカーも使えたので、遊んだあとに空港へ行けたの最高でした。
着替えはサウスタワー1Fのリフレッシングスクエアでできるので、かなり快適です。
大きい荷物も預かってもらえるので、身軽に遊べるのも嬉しいポイント♪
連泊の場合はもちろん毎日利用OK。
朝プール→昼ビーチ→夜プールみたいな過ごし方、完全にリゾート満喫♡

ビジター利用できないのは少し残念ですが、その分“宿泊者だけの特別感”がしっかり!ゆっくり過ごしたい人にはかなり嬉しい環境だと思います♪
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルのビジター(外来)利用の料金と受付方法
ブセナテラスのプールは、ビジター(外来)利用はできません。
公式サイトにも「宿泊者専用」と記載されています。
なので、「日帰りでプールだけ使いたい」「近くのホテルに泊まってるけどブセナテラスのプールに入りたい」という場合は残念ながらNGです。

ただ実際泊まってみると、この宿泊者限定システムかなり快適です。
人が多すぎないし、落ち着いた空気感がちゃんと保たれてるんですよね。
デッキチェアも比較的ゆったり使えましたし、「場所取り戦争!」みたいな感じもそこまでありませんでした。
どうしても体験してみたい場合は、時期によってデイユースプランが出ることもあるみたいなので、公式サイトをチェックしてみるのがおすすめです♪

ビジター不可なのはちょっと残念に感じるかもしれませんが、逆に言えば宿泊者だけの特別な空間ということ。プールサイドでゆったり過ごせる贅沢感は、宿泊者限定だからこそだと思います。
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ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの子供向けプール情報|何歳から遊べる?
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「小さい子でも遊べるのかな?」「おむつがまだ外れてないけど大丈夫?」
子連れ旅行だと、このあたりかなり気になりますよね。
実際うちも事前にめちゃくちゃ調べました(笑)
結論から言うと、ブセナテラスのプールは赤ちゃん連れでも楽しめます♪
屋内プールには水深40cmの子供用プールがありますし、おむつが外れていないお子さんも“水遊び用おむつ+水着”で利用OK。
小さい子連れでも利用しやすい雰囲気でした♪
しかも実際に行って感じたのが、スタッフさんがすごく優しい…!
子どもにも笑顔で声をかけてくれて、全体的にピリピリした空気感がないんですよね。
高級リゾートって少し緊張するイメージあったんですが、ファミリーでもかなり過ごしやすかったですよ。
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの子供用プール・幼児用プールの有無と深さ
子供用プールについてまとめるとこんな感じです♪
| 内容 | |
|---|---|
| 子供用プールの場所 | 屋内プール(サウスタワー1F)に併設 |
| 水深 | 40cm(小さなお子さんの腰くらい) |
| 営業時間 | 9:00〜21:00(屋内プールと同じ) |
| 営業期間 | 通年 |
| おむつの子の利用 | 水遊び用おむつ+水着の着用で利用OK |
実際に見てみると、水深40cmって溺れることがなく、かなり安心感ありました。
小さい子がバシャバシャ遊ぶのにちょうどいい深さなんですよね。
しかも温水なので、冷たすぎなくて快適♪
一方で注意したいのが、子供用プールがあるのは屋内のみということ。
屋外プールは水深1.5mあるので、小さい子にはかなり深めです。
ただ、その分リゾート感は最高。
なので、 小さい子は屋内中心+少しだけ屋外を楽しむみたいな使い分けがちょうどいいかもしれません♪

あと、水遊び用おむつはホテル内でも販売されていました。
とはいえサイズ切れの可能性もあるので、心配な方は持参がおすすめです。

屋外プールにキッズプールがないのは少し残念ですが、屋内の子供用プールは通年&温水&21時まで営業なので、実はかなり使い勝手がいいんです。お子さんが寒がりの場合は屋内メインで遊ぶのがおすすめです♪
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの子供と一緒に楽しむためのポイント

保護者の付き添いについて
小さいお子さんが利用する場合は、保護者の付き添いが必要です。
特に屋外プールはかなり深めなので注意!
大人でも胸くらいまであるので、子どもからは絶対に目を離さない方が安心です。
ただ、スタッフさんもすごく気配りしてくれている感じがあって、全体的に安心感はありました♪
子供におすすめの時間帯
個人的におすすめなのは、午前中の早い時間。
朝は比較的人が少なくて、かなり快適でした♪
逆に15時以降はチェックインした人が増えて、一気に賑やかになる印象です。
もし連泊なら、2日目以降の朝プールかなりおすすめです!
あと意外と穴場だったのが、夕食後の屋内プール。 昼間より落ち着いていて、ゆったり遊べました♡
日焼け対策・ラッシュガードについて
沖縄の日差し、想像以上に強いです…!
なので、ラッシュガードはほぼ必須レベルだと思いました。
特に屋外プールはかなり日差しを浴びるので、
- ラッシュガード
- ウォータープルーフの日焼け止め
- UVハット
このあたりがあるとかなり安心です♪
パラソル付きのデッキチェアもあるので、途中でしっかり休憩しながら遊ぶのがおすすめ。

スライダー、子どもが本当に楽しそうでした♪何回も「もう1回!」ってなっていて、なかなかプールから出られませんでした(笑)
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルのウォータースライダーはある?利用条件を解説
「ブセナテラスってウォータースライダーあるの?」って気になりますよね?
結論から言うと、あります!
しかもこれ、子どもだけじゃなく大人も普通に楽しいです(笑)

写真を見ていただくと、プールの右側に青いスライダーが見えるのが分かると思います。
ウォータースライダーは、屋外プールの下段エリアに設置されています♪
実際に見た瞬間、「ホテルのプールでこれはテンション上がる…!」ってなりました(笑)
リゾート感あるプールにスライダーまで付いてると、一気に遊びモードになりますよね。
スライダーの特徴
ブセナテラスのウォータースライダーは、絶叫系というより“みんなで楽しめる系”のスライダー♪
緩やかなカーブを滑り降りるタイプなので、小さい子でもチャレンジしやすい雰囲気でした。
実際、周りでも子ども達が何回もリピートしていて、かなり人気でした!
うちも「もう1回!」「次も滑る!」のエンドレス状態(笑)
でも大人も普通に楽しいんですよねこれ…。
スピードが速すぎないので、親子で安心して楽しめる感じでした♪
利用条件(身長制限・年齢制限)
| 内容 | |
|---|---|
| 身長制限 | 特に明記なし |
| 年齢制限 | 特に明記なし |
| 体重制限 | 特に明記なし |
ここかなり嬉しいポイントなんですが、公式サイトでは身長制限や年齢制限の記載は特にありませんでした。
テーマパーク系だと「○cm以上」が多いので、小さい子でも利用しやすいのはありがたいですよね。
ただし、着水先は水深1.5mのプールです。
なので、泳ぎが苦手なお子さんは保護者が近くで見守ってあげると安心♪
親子で一緒に滑っているファミリーも多かったですよ。
利用できる時間帯に注意

スライダーは下段プールと同じ営業時間になります♪
| 時期 | スライダー利用可能時間 |
|---|---|
| 4月〜6月 | 9:00〜18:00 |
| 7月・8月 | 9:00〜19:00 |
| 9月・10月 | 9:00〜18:00 |
| 11月 | 10:00〜16:00 |
| 12月〜3月 | クローズ |
あと注意したいのが、12:00〜13:00はメンテナンスで一時クローズになること。
知らずに行くと「あれ?止まってる…!」ってなるかもしれません(笑)
うちはちょうどランチ時間にしてたので問題なかったですが、事前に知っておくと安心です♪

正直、大人もかなり楽しかったです(笑)子どもがハマるのも納得でした♪家族旅行の思い出になりやすいスポットだと思います♪
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの浮き輪・ビーチボールの持ち込みルール
「浮き輪って持ち込みOKなの?」 「大きいフロートは使える?」 これ、子連れ旅行だと事前にかなり気になりますよね。
結論から言うと、浮き輪の持ち込みはOKでした♡
しかも嬉しかったのが、ホテル内に空気入れが用意されていたこと!
実際に現地でも、プール付近やビーチ側の建物に空気入れが置かれていたので、わざわざ家で膨らませて持っていく必要はありませんでした♪
これ地味にありがたいです(笑)

ただし、巨大フロート系は少し注意かも。
周りを見た感じだと、一般的な浮き輪や子ども用フロートを使っている方が多かった印象です。
なので、大人が寝転がる巨大サイズや、大きすぎる映えフロートは避けた方が無難かなと思いました。
特にハイシーズンは人も増えるので、周りへの配慮は大事かもしれません。
心配な場合は事前にホテルへ確認しておくと安心です!
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルのレンタルできるグッズ一覧と料金

「浮き輪持っていくと荷物になる…」って思いますよね(笑)
でも安心してください!
ブセナテラスでは、浮き輪のレンタルもありました♪
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 浮き輪のレンタル | あり |
| 受付場所 | アクティビティカウンター |
| 料金 | ※時期やアイテムにより異なるため、現地で確認 |
あと嬉しかったのが、もし水着を忘れてしまってもホテル内で購入できること!
旅行って意外と「あれ忘れた!」ありますよね(笑)
水遊び用おむつも販売されていたので、小さい子連れでも安心。
ただし、夏休みなどのハイシーズンは人気アイテムが早めになくなる可能性もありそうなので、「絶対これ使いたい!」というものは持参しておくと安心です♪

レンタルがあるのは嬉しいけど、夏場のハイシーズンは人気アイテムが早い時間に出払ってしまうこともありそう。確実に使いたいなら午前中の早い時間にレンタルするか、お気に入りの浮き輪を持参するのがおすすめです。
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの持っていくと便利な持ち物リスト
実際に行ってみて、「これ持ってきて正解だった!」と思ったものをまとめますね♪
持参をおすすめするもの(現地では手に入りにくい)

-
ラッシュガード→ 沖縄の日差し、本当に強いです…!
-
防水スマホケース→ これかなり大活躍でした!プールの中から写真撮れるの最高です♪
-
ウォータープルーフの日焼け止め→ 普通の日焼け止めだと結構落ちます。
-
ゴーグル→ 子どもがずっと潜って遊んでました(笑)
-
お気に入りの浮き輪→ レンタルもあるけど、慣れてるものが安心♪
- キッズ用UVハット→ プールサイド休憩中の日差し対策に便利。
現地で購入できるもの

- 水着(ホテル内ショップ・アクティビティカウンター)
- 水遊び用おむつ(アクティビティカウンター)
持っていかなくてOKなもの

-
タオル→ ホテルで貸してもらえました♪
- 空気入れ→ 現地に設置ありでした。

個人的に一番おすすめなのは防水スマホケースです!ブセナテラス、本当に写真映えするので絶対撮りたくなります(笑)子どものスライダー動画、かなり思い出になりました♪
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルのプールサイドの設備とサービス
プールって水に入っている時間も楽しいんですが、実は「プールサイドでどれだけ快適に過ごせるか」で満足度がかなり変わるんですよね。
私も実際に行く前は、「タオルって借りられるのか」「飲み物とか頼めるのかな?」みたいな細かい部分がめちゃくちゃ気になっていました。
でも実際に利用してみると、“何も持たずにゆったり過ごせるリゾート感”でかなり快適でした♪
タオルの貸し出し

プールやビーチ用のタオルは、ホテルで無料貸し出しされています。
なので、部屋のバスタオルをわざわざ持って行かなくてOK。
これ、地味にありがたいんですよね。
濡れたタオルを部屋まで持ち帰らなくていいので、子連れでもかなりラクでした。
口コミでも「タオルが足りなかった」「借りられなかった」みたいな声は特に見かけなかったので、枚数もちゃんと用意されている印象です。
デッキチェア・パラソル

屋外プールサイドには、デッキチェアとパラソルがたくさん並んでいます。
実際に見るとかなりゆったり配置されていて、“海外リゾート感”がすごい…!
私は午前中に行ったんですが、好きな場所を選べるくらい余裕がありました。
特にパラソル付きの席は日陰になるので、日焼けしたくない方や子連れファミリーに人気でしたね。
ただ、口コミでもあったんですが、夏休みシーズンやチェックイン後の15時以降は埋まりやすいみたいです。
なので、良い場所を確保したいなら午前中が狙い目だと思います♪
カバナ(個室テント)について
「カバナってあるのかな?」と気になって調べたんですが、公式サイトには特に案内はありませんでした。
ただ、実際にはパラソル付きデッキチェアがかなり充実しているので、個人的にはそこまで不便さは感じませんでした。
むしろ、チェアでのんびり海風を感じながら過ごす時間がすごく気持ちよかったです。
もし「もっと静かに大人っぽく過ごしたい」という方は、系列の ザ・テラスクラブ アット ブセナ の施設も検討してみると良さそうです。
出典:https://clubatbusena.terrace.co.jp/pages/thalasso-pool
プールサイドでのドリンク・軽食
プールサイドではドリンクや軽食も注文できます。
これがもう、本当にリゾート感たっぷり…!
デッキチェアでのんびりしながら冷たいジュースを飲んでいるだけで、「沖縄来てよかった〜!」って気分になります(笑)

口コミでは、「夕方にサックス演奏を聴きながらドリンクを飲む時間が最高だった」という声もあって、すごく分かるな〜と思いました。
ただし一方で、「バーの営業時間が短くて利用できなかった」という口コミもあったので、利用したい方はチェックイン時に確認しておくと安心です。
特に夕方以降を狙っている方は要チェックですね。

私は夕方の時間帯がすごく好きでした。プールサイドで風を感じながらぼーっとしてるだけで贅沢気分…。昼はアクティブに遊んで、夕方はチェアでのんびり、っていう過ごし方が本当におすすめです!!
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの更衣室・シャワー・ロッカー情報
プールやビーチで遊んだあとって、すぐにシャワーを浴びたくなりますよね。
特に沖縄は海風でベタついたり、日焼け止めを何回も塗り直したりするので、「更衣室ちゃんとしてるかな?」って結構気になるポイントだと思います。
ブセナテラスの更衣室やロッカーは、サウスタワー1Fの「リフレッシングスクエア」にまとまっています。
更衣室の場所と設備

| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 場所 | サウスタワー1F「リフレッシングスクエア」 |
| ロッカー | あり(鍵付き) |
| ロッカー料金 | 無料 |
| シャワー | あり |
| スパ・お風呂 | あり |
更衣室には鍵付きロッカーが完備されていて、宿泊者は無料で利用できます。
これがかなり便利で、プールやビーチへ行く時に大きな荷物や貴重品を預けられるんですよね。
実際、口コミでも 「チェックアウト後もロッカーが使えて助かった」「帰る直前まで海で遊べた」という声が多かったです。
チェックアウト後でも利用しやすいのは、沖縄旅行ではかなりありがたいポイント。
飛行機まで時間がある日は、最後までリゾート気分を満喫できます♪
シャワー・スパについて

リフレッシングスクエアには、シャワーだけじゃなくスパ(お風呂)まで完備されています。
これ、実際に利用してみて「さすがブセナテラス…!」って思ったポイントのひとつでした♪
プールやビーチでたっぷり遊んだ後って、シャワーだけだとなんとなく疲れが残るんですよね。
でも、ちゃんとお風呂に入れると一気にリセットされる感じで、本当に気持ちよかったです。
私は最終日もチェックアウト後にプールへ行ったんですが、そのあとスパでゆっくり汗を流してから空港へ向かえたので、最後までかなり快適に過ごせました。
「帰る日ギリギリまで沖縄を満喫できる」のって、かなり嬉しいポイントだと思います。
特に子連れだと、プール後にお子さんの体をしっかり洗ってから着替えさせられるのが安心。
そのまま部屋に戻らなくていいので、床やベッドを濡らしちゃう心配が減るのも地味に助かります(笑)
ドライヤー・アメニティ

ドライヤーは更衣室に設置されていました。
基本的なアメニティも揃っているので、「荷物をできるだけ減らしたい…!」という方でも安心感があります♪
とはいえ、沖縄の日差しと海風は想像以上。
プールや海のあとって、髪がかなりパサつきやすいんですよね…。
なので、ヘアオイルやトリートメントは持参して大正解でした。
私はミストタイプの化粧水も持って行ったんですが、これもかなり役立ちました♪
特に夏場は日焼け後の保湿ケア、本当に大事です…!

更衣室にお風呂があるって、本当にありがたかったです♪チェックアウト後も利用しやすかったので、“最後まで遊び尽くせるホテル”って感じでした♪ 帰りの飛行機前にサッパリできると、疲れ方が全然違いますよ〜!
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルの混雑する時間帯とおすすめの利用タイミング
せっかくブセナテラスに泊まるなら、やっぱりプールはゆったり楽しみたいですよね。
実際に過ごしてみると、時間帯によってかなり雰囲気が違っていて、“行くタイミング次第で快適さが全然変わる!”という印象でした♪
時間帯別の混雑状況
| 時間帯 | 混み具合 | コメント |
|---|---|---|
| 9:00〜10:00(朝) | ★☆☆☆☆ 空いている | 朝食後すぐはかなり快適。人も少なくて写真も撮りやすかったです |
| 10:00〜12:00(午前中) | ★★☆☆☆ やや空いている | のんびり過ごしたいならこの時間がベストだと思いました |
| 12:00〜14:00(正午前後) | ★★★☆☆ 普通 | メンテナンス時間で人が集中しやすい印象でした |
| 14:00〜16:00(午後) | ★★★★★ 混雑ピーク | チェックイン組が一気に増えてかなり賑やかになります |
| 16:00〜18:00(夕方) | ★★★☆☆ やや混んでいる | サンセット目当てで人が増え始める時間帯 |
| 18:00以降(夜) | ★☆☆☆☆ 空いている | 屋内プールはかなり穴場でした♪ |
曜日による違い
実際に感じたのは、金曜・土曜の午後はやっぱり人が多め。
週末旅行の方が多いので、チェックイン時間帯はかなり賑わいます。
逆に日曜〜月曜は少し落ち着いていて、午前中もかなり快適に過ごせそう。
もし予定を調整できるなら、平日連泊はかなり狙い目だと思います♪
おすすめの利用タイミングまとめ
一番のおすすめ:午前9時〜11時
個人的に「ここ最高だった…!」と思ったのは、やっぱり朝9時〜11時くらい。
朝食を食べてすぐプールへ向かったんですが、かなりゆったりしていて、“高級リゾート感”を一番味わえた時間帯でした。
水面もキラキラしていて本当に綺麗なんですよね…。
写真を撮るなら絶対この時間がおすすめです♪
人の映り込みも少ないので、SNS用の写真を撮りたい方にもぴったりだと思います。
デッキチェアやパラソル付きの席も選びやすかったですよ。
穴場タイム:夕食後の屋内プール(19:00〜21:00)
実際に行ってみて「これは良かった…!」と思ったのが、夕食後の屋内プール。
19時以降はかなり落ち着いていて、昼間とは全然違う雰囲気でした。
温水なので夜でも快適ですし、ライトアップされた空間がすごく大人っぽいんですよね。
日中たくさん遊んだあとに、ゆっくり泳いでリラックスする時間が最高でした。
“昼はアクティブ、夜はのんびり”の使い分けがかなりおすすめです。
連泊なら2日目以降の午前中
チェックイン日はどうしても午後からしかプールに入れないことが多いですが、2日目以降なら朝から自由に動けるので、混雑を避けやすくなります。
連泊の方は初日は無理せず、2日目の朝にたっぷりプールを楽しむというスケジュールもおすすめ♪

私は朝イチのプールが一番好きでした♡ 水面がキラキラしていて、本当に海外リゾートみたいなんです…!朝ごはんを早めに食べて、そのままプールへ直行する流れが最高でした♪ 午後はビーチ、夜は屋内プールっていう過ごし方がかなりおすすめです
ザ・ブセナテラス 沖縄リゾートホテルのまとめ

ここまでブセナテラスのプールについて詳しくまとめてきましたが、実際に行ってみて感じたのは、「ただ泳ぐためのプールじゃなくて、“沖縄リゾート時間”を楽しむ場所だった」ということ。
海を眺めながらのんびりデッキチェアで過ごしたり、子どもがスライダーではしゃいでいたり、夕方にはサックスの生演奏が流れていたり…。
「これぞ沖縄旅行!」っていう空気感が、本当に最高でした♪
- プールは屋外(4月〜11月)+屋内(通年・温水)の2種類
- 宿泊者専用&無料で利用可能
- 屋外プールには滝の演出やウォータースライダーあり
- 屋内プールには水深40cmの子ども用プールも完備
- スライダーは公式サイトでは身長・年齢制限の記載なし
- 水遊び用おむつ着用で赤ちゃんも利用OK
- チェックアウト後もロッカーやスパを使えて最後まで遊べる
個人的には、朝イチのプール時間が本当に贅沢でした。
人が少なくて水面がキラキラしていて、沖縄の風も気持ちよくて…。
「これだけでも泊まる価値あるかも」って思ったくらいです(笑)
あと、子連れファミリーがかなり多かったので、小さいお子さん連れでも過ごしやすい雰囲気だったのも安心ポイントでした♪

ブセナテラスのプール、“映え”だけじゃなくて居心地が本当に良かったです♡ 子どもはスライダーに夢中、大人はデッキチェアでのんびり…っていう理想のリゾート時間が過ごせました。チェックアウト後も遊べるので、最後まで沖縄を満喫したい方には本当におすすめです♪
\ 写真191枚以上!リアルな口コミもチェック /
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